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2017年12月26日

【沖縄】黒木メイサが自身初のシングルマザー役に!



沖縄出身の女優・黒木メイサが主演を務める「ネスレショートムービー『星に願いを』」の第3話「流れ星までの1時間」が、2018年1月11日(木)から公開される。

「ネスレショートムービー」は、ネスレのサイト上で公開されるショートムービー。第1話「1人じゃなくなる1日」 で女優の知英が監督デビューを務めたことでも話題となった。「流れ星までの1時間」で、黒木は自身初めてとなる、中学生の子供を持つシングルマザーを演じる。

舞台は、「星降丘」。この町で暮らす鬼塚遥(黒木)は5年前に離婚し、女手一つで思春期の息子・希良亜(荒木飛羽)を育てている。ある日、元夫・幸之助(淵上泰史)と離婚して以来の電話で、弟の晴彦(松大航也)が幸之助にある相談ごとをしていることを知る。

主演を務めた黒木は、「こんな大きな息子がいるなんて初めての設定でしたが、案外違和感なく、演じられました。『家族でも心のうちは、すべては分からない』、元夫との関係など、約15分(の物語)に、家族のそれぞれの想いがギュッと詰まっています。1〜3話通して見ていただくと、星降町で暮らす人々をいろんな角度から見ることができます!」と語った。

初のシングルマザー役を黒木がどう演じているのか、公開が待たれる。

「ネスレショートムービー『星に願いを 流れ星までの1時間』」
2018年1月11日(木)から公開

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