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2014年03月20日

Skoop On Somebody&宮沢和史&島袋寛子&青山テルマが「KIDUNA(絆)」をテーマにしたプロジェクトで競演!

Skoop On Somebodyがリーダーとなって進めているプロジェクト「KIDUNA」のスペシャルライブ「KIDUNA LIVE2014」が、3月12日、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホールで開催。Skoop On Somebodyのほか、同プロジェクトに賛同する石井竜也、THE BOOMの宮沢和史、SPEEDの島袋寛子、青山テルマがシンフォニックオーケストラの演奏をバックにパフォーマンスを繰り広げた。

「KIDUNA」プロジェクトは、JFN(株式会社ジャパンエフエムネットワーク)の協力のもとJAF(一般社団法人日本自動車連盟)が開催している。2008年から「人と人とのつながり」「絆」をテーマに、「楽しいドライブと良い音楽」をコンセプトとして展開している。これまでも、大阪・名古屋・東京・仙台で賛同アーティストとともに「KIDUNA LIVE」を開催。6回目となる今年は、JAFの50周年を記念し、スペシャル企画としてオリジナルソングを制作、北海道・関東・関西・九州の全国4会場で合唱コンクールを開催した。

3月12日に開催された「KIDUNA LIVE2014」は、全国4会場で行った「KIDUNA合唱コンクール」の優勝チームメンバーもBunkamuraオーチャードホールに集結。「恵庭少年少女合唱団」(北海道)、「Esperanza 桐光」(関東)、「和歌山少年少女合唱団」(関西)、「久留米信愛中・高合唱部 U16」(九州)の各代表は、Skoop On Somebody、石井、宮沢、島袋、青山らアーティストのパフォーマンスとともに、JAF50周年記念のオリジナルソング「響(ひび)~未来へのKIDUNA~」を全員で一緒に歌い上げた。

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