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2020年11月21日

イケメンYouTuberグループ「真夜中の12時」デビューイベントはサプライズの連続!

イケメンYouTuberグループ「真夜中の12時」は、11月20日、結成1周年の記念日にアーティストデビュー。同日、東京・SHIBUYA duo MUSIC EXCHENGEにて記念イベントを開催した。

真夜中の12時は、2019月11月にデビューした、馬場健太(けんけん)、新納直(なおてぃ)、相馬理(さとるん)、齋藤天晴(てんてん)、目黒耕平(めぐろっち)の5人によるYouTuber集団。愛称は“まよじゅー”。

メンバーは、元商社マン、日本第1位のラテアーティスト、剣道国体1位、インターン中の大学生、アパレル店員など、個性豊かな経歴を持つ。ディープな初体験談が話題となって、現在、人気急上昇中。

結成1周年の11月20日、真夜中の12時は「脱〇⁈記者会見ライブ」と題したイベントを開催した。

メンバーは記者会見の詳細を聞かされないまま、まずは「脱皮」コーナーからスタート。赤腹巻きを着用して上半身裸の“クールポコ”スタイルの斎藤、BL風な相馬の衝撃ショットなど、写真週刊誌風の赤裸々ショットが次々と披露され、メンバーが絶句する瞬間も。そして、ファンから寄せられたNGなしの質問にメンバーが回答していった。

また、SNSで募集していた「真夜中の12時」のファンの新しい呼び名が、「JYUMIN(ジュウミン)」になることも発表された。

その後、同日から配信されるデジタルデビュー曲「愛しか勝たん」を生ライブ。「hey, come with me..」と決めポーズを取る相馬、初々しくも熱いメンバーたちの生ダンスに会場の盛り上がりは最高潮に達した。

そして、2021年3月21日(日)に、夢の一つだった「KT Zepp Yokohama」でのワンマンライブの開催を発表。ファンはもちろん、メンバーにも完全サプライズだったため、「えっ、えー?」と絶句。司会から感想を求められ、驚きと喜びでなかなか言葉が出てこないひと幕も見られた。

さらに、「ABEMA」にて配信される「AWA」のCM出演権を懸けた“再生数チャレンジ企画”や再生回数に応じたプレゼント企画も発表。

メンバーにもファンにもサプライズ発表の連続でともに驚きと喜びを分かちあい、ファンと共に作り上げていく真夜中の12時ならではの一夜となった。

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