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2019年11月20日

「スマイルゼミ」の新CMで荒木飛羽が藤木直人と初のW主演

クラウド型の通信教育「スマイルゼミ」は、11月20日(水)から、俳優・藤木直人、子役・荒木飛羽、古川凜を起用した新テレビCMを放送する。

「スマイルゼミ」は、すべての学習がタブレットで完結する、クラウド型の通信教育。タブレットの特性を生かした教材で、紙教材では難しかった内容も、より深く理解でき、紙のように書いて学べるのが特長。

解いた問題は自動採点し、間違えた箇所はその場で解説を表示するので、一人でも学習を進めることができる。

また、蓄積した学習履歴から一人ひとりの理解度や学習進捗を分析して、“自分専用のカリキュラム”をリアルタイムに生成、個別配信するので、自立的な学習習慣の定着とともに、効率よく学力を向上できる。

今回制作されたテレビCMは、第1弾として「スマイル・クリスマス篇」「小学生コース書く篇」「中学生コース本気数学篇」「中学生コース本気英語篇」の4篇を放送。これまでに引き続き藤木を主演として起用、また、「小学生コース」には古川、「中学生コース」には荒木を新たに起用した。

CMでは、「スマイルゼミ」が日常生活の中にあって家族みんながスマイルになれる様子を描きながら、「スマイルゼミ」での学習の特長やメリットを紹介。

小学生コースは「保護者がつきっきりでなくても大丈夫。一人でも夢中になって勉強する。書いて学べる。」、中学生コースは「図形を動かして考える、ネイティブの発音を聞くなどタブレットならではの学習で、書いて学んで、考える力がつく『勝ち勉』。」をメッセージとした。

CM撮影の初日、子役たちは藤木を見掛けると、「ねえ、抱っこして!」とお願い。優しく抱っこと“高い高い”をしてあげた藤木だったが、代わる代わる何回も「抱っこして」と甘えられる事態に。

中学コースのCMで、藤木と初のW主演となった荒木は、終始、顔のアップが中心となる撮影だったが、「真剣に考えている」「以前はできなかったが、勉強してできるようになった喜び」などの感情の動きを、顔の表情だけでしっかりと表現していた。

また、古川は、CM出演が決まる前から「スマイルゼミ小学生コース」で、毎日、勉強しており、撮影中もタブレットの扱いには慣れたもの。その様子は「スマイルゼミ」を担当する社員もびっくりするほどさまざまな機能を使いこなしていたという。

藤木のサンタクロース姿と共に、初共演となった荒木と古川の演技や表情にも注目したい。

「スマイルゼミ」新テレビCM
2019年11月20日(水)から全国の主要地域で順次オンエア

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